2006年 むつめ祭 演武会
秋のむつめ祭で行われた演武を紹介します。
まずは全体で基本稽古。むつめ祭での演武では少年部も参加し、基本的に同好会員より元気です。
ベッキーの労わりならぬ板割り。いい踵落としです。
ゆーちょの蹴り三連発。
後ろ回し蹴りなんて俺には一生出来そうにありません。羨ましい。
型演武。
左からそれぞれ平安2、平安5、撃砕小。
もしかして少年部の方が上手いんj(ry
棒の型(少年部)と組打ち。
これはほんとに少年部の方が上手いんじゃないか疑惑があったとかなかったとか。
がんばったよ!? がんばったんだから!!
ぶっ壊し系ダイジェスト。
ブロック、瓦、バットなんでもござれ。壊れた瞬間の写真がないのはカメラマンの腕が悪かったということで。
何気にブロックは持ち手の方が怪我をする危険性が高かったりする。
インタールード。居合の型演武。
毎回微妙な沈黙が訪れます。でもやってる人たちはほんと一生懸命だから!
インタールードその2。居合の組打ち。
さすがに刀でやるとすごいことになるので木刀で。
途中何度もミスったりとそれなりにgdgdだったにも関わらず反応は上々。
やっぱこういうのの方が受けは良いみたいです。
元主将による三人掛け。
武器有り、投げ有り、アクロバティック有りで全てを持っていかれた感。
新しい形の三人掛けに挑戦する形だったけどいいものになったと思う。
でもやっぱり全部持っていかれた感。
ってとこで終わり!
押忍ッ!!